Tac@SACD5.1ch聴きながらVAIO type Sで記述
かぁ〜流石SACD。トランペット高域の冴え渡りっぷりが尋常ちゃう♪
ということで先週末到着したVAIO type S。
実機にある程度触れてのファーストレビュー、スタート!!
そうそう先週日曜に周辺アクセサリものを買いに行ってきた。
- インナーバッグはエレコム 新ゼロショック
- 少しでもモモがアツくならないようにエレコム ノートPC冷却シート
- ツルテラ液晶は鬱陶しいので、
フリーカットタイプは在庫コレだけだったジグマ 反射低減液晶フィルタ
- リストレスト必須野郎として3M ジェルパッド
それで1週間、ちびちび使ってみて(自宅セットアップ + 電車内Blog記述/映像視聴)
感じたことを羅列ゴー!!
- 毎日バックパックにいれて持ち運ぶには、まだ重かった( ̄▽ ̄;
大学時代は3kg VAIOを背負ってたから、苦痛には感じない重さだけど、
ACアダプタとVAIO type SとiPodとその他何かと荷物の多いTacとしては、
VAIO type S増えたせいでだいぶ背中が重くなった! - 電車内ヒザ上映像コンテンツ視聴なら、13.3インチもいらない( ̄▽ ̄;
「いつかは140インチ」という志高き大画面野郎のTacだけど、
自視野角における画面の大きさという点では、電車内で13.3は不要。
電車内映像視聴&日常の持ち運び快適にこなすなら、
ビクターの小型ノートも考慮すればよかったか!?と今さら気づくΣ( ̄▽ ̄;あ、たとえその本体サイズでも幅1280pixは今時必須ね☆
開発者の「その液晶密度だと見づらくなるので…」は詭弁。
手前でフォントサイズ上げるから貴様はそんな心配せんでイイ!!と怒鳴りつけてやるっしかしその本体サイズだと、今度はキータッチが狭苦しいという問題もありそうで、
相反する問題点だなぁと思った。
VAIO type Sはバリバリタイプするには適正なキーボードサイズ/ピッチかと。 - 気になっていたキーボードフィールは、
VAIOノートのデカいやつや、IBMや東芝などのフニャチンタッチに比べれば全然問題ない。
さすがにZやSR、Tacの使ってた初期VAIOノートのPCG-887よりは
ソリッド感やペチペチ感、カチカチ感無いかな〜という程度で、
高速タッチタイプに指が拒否反応をフィードバックしてくるようなフィールではない。
キーボードの床部分が柔らかくてたわんだ感じがするも、
確かにZやSRほどのしっかり感はないけど、タイプしていて一切気にはならない。
それにしてもCtrlキーが一番左下に配置されていることの重要性ったらない。
これが実現されてないモデルは絶対購入対象にならないもの(ToT
また、右Ctrl、右AltがちゃんとあるのもGood! - 反射低減フィルムを貼ってもなお、
最大出力にすると目がくらむほど明るい元・ツルテラクリアブラック液晶
逆に暗い側もバックライトOFFまではいかないけど、かなり暗くできて、
周囲が暗い場所での使用もOKっぽ
PCG-887はこれがあまり暗くできないもんだから、
私の強靱な視力が落ちるきっかけになった。
プロジェクションのためと必要以上に教室を暗くし続けた
大学訴えれば懲罰的賠償で10兆円くらい取れるかな?w - 光学ドライブ電源供給カットのCPU最低駆動で液晶輝度は一切我慢しない
最大から2つ分減らした明るさで、帰りの電車内で「24」やら「古畑任三郎」を視聴。
1時間使用してバッテリ残量70%、推定残時間2時間はリッパなのかな?
今度はDVD-Video視聴を試してみよう。
<モバイル詳しかないのでリッパなのか分からんにしても2つ隣のカップルが「あいつ『24』観てやがるぜヲイ( ̄▽ ̄;」というリアクションしてたような…
- 黒金属は指紋っていうか脂がウルトラ目立つΣ( ̄□ ̄;)!!
ショウケースに入れるならまだしも、実用機にこういう選定はやーめーれー!!!
さて、実機に触れてのファーストレビューはこんな感じかな?
「ここってどう?」などの質問あったらお気軽にだうぞ♪
そうこうしてるうちに適度に小さいVAIO type Tが出た。んー買い換えちゃおうかな(爆)
→VAIO type T いぢくった
VAIO type S 関連Tac Logポスト
→VAIO type S 到着!
→ソニスタさんからお手紙ついた
→発注してもうたVAIO type S
→VAIO type S いぢくった


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