先日のバッファローDDR2-533交換品までもがエラーで、スタッフ氏にオススメいただいたUMAX DDR2-667が本日到着。

▲ 「助けてUMAX・ケノービ……あなただけが頼りです……。」とロールパンを頭の両脇にくっつけた姫君がおっしゃった!!
早速2枚差しで「Windows Memory Diagnostic」拡張テストを走らせてランチへゴー!! 帰ってきたら4ループをエラー0で完走してやがるo(≧∇≦)o 続いて「Memtest86+」走らせてまたおんもへゴー!! 帰ってきたら7ループをエラー0で完走してやがるo(≧∇≦)o
大変健康なお世継ぎでらっしゃいます!!(*´д`*)
で〜か〜し〜た〜UMAX!!o(≧∇≦)b でかしたマスタードシード!!o(≧∇≦)b
やはりバッファローはバッキャローでありましたkudzilla兄ィ!!ヽ(;´д`)ノ
シングルチャンネル1GBだとTacが使う勢いでシステム運用するとスワップだなんだでモタモタしてイライラすることがあるけど、デュアルチャンネル2GBだとゴキゲン♪ 他要因が絡みやすいだろうけどあえて例出すると、Google Earthの気持ちよさが段違いなのヨ!
1GB⇔2GBの差なのか、シングルチャンネル⇔デュアルチャンネルそれぞれの差なのかは検証するのめんどいからやってないんで、あくまで上記での違いね。
モニタ環境はSXGA&UWXGA(1920x1200pix)のデュアルモニタで、Google EarthはUWXGAのデル2407WFPに最大化表示。
シングルチャンネル1GBだと、Google Earthデフォルト位置、地球まるまる見えてる位置から都内、例えば「画面いっぱい東京ドーム」まで寄る場合、適正解像度画像の読み込みにサーバ/回線が間に合ってるかどうかは別にズーミングするわけだけど、その途中で時たま1フレーム2フレームちょいちょいズーミングのシームレスさが引っかかるねん。
そこがデュアルチャンネル2GBだと、一貫して「スル〜〜〜〜……んんん(停止)」って全く引っかかることなくスムーズに動いてくれるのヨo(≧∇≦)o コレがすっごくステキなのヨo(≧∇≦)o
DDR2メモリを選定する際に「533買っとけばOK」ってことで667や800の説明受けなかったんだけど、667の方がやっぱ速いのかな? それともチップメーカーやモジュールの素質の違い……? まとにかく「HDBENCH Ver.3.40 beta6」でメモリアクセススピードのベンチマーク取ったら以下のようになったワ☆
3行の結果は、Read→Write→Read&Writeの順ね。
■ バッファロー DDR2-533 シングルチャンネル
143871
82687
165682
■ バッファロー DDR2-533 デュアルチャンネル
144332
104191
205516
■ UMAX DDR2-667 デュアルチャンネル
144537
125900
250572
あ゛〜も〜とにかくエラー吐かないでくれてよかったぁぁぁヽ(;´д`)ノ
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